園芸Park(種苗交換・配布)

私の覚書(育て方)のサイトです。

マンネングサ(育て方)

https://horti.jp/57311
多肉植物 セダム属
暑さに弱い品種なら夏は半日陰
水を好む種類が多いので、土の表面が乾いたらたっぷりあげてください。水が足りないとうまく育ちにくいです。夏は暑いときを避けて朝や夕方、夜などの涼しい時間帯に水やりしましょう。
冬もなるべく暖かい日の午前中に行ってください。丈夫なので、そこまで気を使う必要はありませんが、夏と冬の水やりは少し頻度や量を下げます。
生長期の春と秋は、ほかの多肉よりこまめに水やりするように管理するのがコツです。
植え替え・・適した時期は春と秋です。一回り大きな鉢へ植え替えましょう。植え替え後は、乾燥しすぎて干からびないように軽く水やりしてください。
注意することは、マンネングサは水が足りないと枯れやすいです。地植えならまた話は別ですが、鉢植えの場合は水不足にならないよう気をつけてください。

https://garden-vision.net/flower/magyo/sedum.html
株分けや挿し芽で簡単に増やせます

http://botanique.garden/blog/grow-sedum/
セダムはとても日光を好む植物です。
多くは真夏の直射日光にも耐えられる程で、1年を通して日当りの良い場所を好みます。
しかし“黄金万年草”の様な葉の厚みが薄く色も薄い品種や、“新玉つづり”の様な白っぽい品種は夏の直射光では葉焼けをおこしてしまいます。
心配な場合は7月〜9月は半日陰の風通しの良い場所で育てた方が無難です。
生育適温は0℃〜30℃位と暑さ・寒さに強い品種が多いです。
冬は氷点下まで耐える品種も多く、霜にも良く耐えます。
しかし“新玉つづり”や“玉つづり”など、霜に当たると溶けてしまう品種もあります。
氷点下まで耐える品種もありますが、霜に当たると葉が焼けてしまう事も多く、冬は霜よけをした方が良いです。
紅葉する品種は寒さに当てた方が綺麗に色づきますので、室内に取り込まず、霜の当たらない明るい屋外で育てると綺麗な色に紅葉します。
“玉つづり”や“天使の雫”、“月の王子”など葉がぷっくら肉厚なタイプは乾燥に強く、乾かし気味に育てます。
“万年草”系の葉の薄く、密生して成長するタイプはやや乾燥に強いですが、水切れで枯れてしまう事があります。成長期にはしっかりと水をあげて下さい。
春や秋などの成長期は、肉厚なタイプは週に1〜2回位、土が乾いてから3〜4日後位に与えると良いでしょう。
葉が薄いタイプはやや多めに、週に2〜3回位、土が乾いてから1〜2日後位に与えても大丈夫です。
夏はどちらも水を控えめに育てます。
特に密生するタイプは蒸れて葉を落としやすいので、暑い日は水をあげないよう気をつけましょう。
6月頃から徐々に水を減らし始め、7〜8月は月に1〜2回位で大丈夫です。
冬も夏と同じく1〜2月は月に1〜2回程度水をあげます。
紅葉する品種は水を与えすぎると色が薄くなるのでさらに控えめにあげると良いでしょう。
植え替えはいつでも行う事が可能ですが、特に暑くなる7〜8月と寒さの厳しい1〜2月は避けた方が無難です。
成長の始まる春先(3月頃)や秋口(9月頃)に植え替えてあげると、しっかりと根を張るので夏越しや越冬しやすくなります。
植え替え・・方法は、まず根に付いている土を優しく落とします。
伸び過ぎた根はカットしてあげる事で新しい根が生えてきやすくなります。
しかしカットした後は、2〜3日日陰で傷口を乾かして下さい。
多肉植物の根は細菌に弱いので、傷口が濡れていたりするとそこから腐ってしまう恐れがあります。
根を乾かした後は、通常通り水はけの良い新しい土で植え替えます。
水やりは植え替え後1週間程度経ってから、鉢底から泥水が抜ける位たっぷりとあげて下さい。

https://sodatekata.net/flowers/page/1175.html
根がよく張りますから、二年に一回くらいは植え替えをします。そのときに株分けして増やすことも出来ます。株分けはさっくりと分ければ出来ます。少々雑に扱ったくらいでは枯れません。


ムサシアブミ(育て方)

https://www.shuminoengei.jp/m-pc/a-page_p_detail/target_plant_code-1008/target_tab-2
年間を通して日陰を好み、日ざしが強いとすぐに葉が傷みます。
冬の凍結を嫌う
年間を通して乾燥を嫌います。
生育中は肥料を好みます。葉が開く4月下旬ごろに置き肥をします。また、このころから葉が枯れ始めるまで、チッ素、リン酸、カリが等量の液体肥料を2週間に1回施すと効果的です。
一般的な赤玉土を主体に鹿沼土などを、水やりの加減に合わせて5:5か6:4に配合するとよいでしょう。
植えつけは基本的には休眠中に行います。球根は植える前に水洗いして、古い皮や汚れた部分を落とします。植える深さは、芽の先端が2~3cm埋まる程度がよいでしょう。植え込み後の鉢は、冬に凍結しない場所で管理します。
鉢植えの植え替えは毎年行うと理想的です。植えつけと同様に休眠中に作業します。
分球:親球根のまわりにできた小さな球根を、無理に外さず、自然に外れているものを植えつけます。ただし、翌年すぐに芽が出ないものも多くあります。とりあえずは親球根のまわりに植え込んで、大きくなったら別の鉢に植え替えます。

https://www.uchidawakanyaku.co.jp/saibai/saibai-063.html
植え替えは2〜3年に一度

http://heboen3.g1.xrea.com/sanyasou/arisaema.html
秋の元肥の他、2月上旬~6月中旬に、週に一度の液肥、または固形肥料の置き肥。
9月上旬~12月上旬、5号鉢に1~3球。
【補足】深さ5cm。3年に一度行う。

http://iwasaki.shop-pro.jp/?pid=32096412
休眠期はほとんど水はやらなくて大丈夫です、やりすぎると球根が腐る原因になります。球根を掘り上げて、凍らない程度の冷暗所で保管するのも良いでしょう。

http://www.yasashi.info/te_00007g.htm
花の咲く時期に注意したいのは、雨が当たると花が傷んでしまい台無しになってしまうことです。つぼみを確認したら雨の当たらない場所へ移動させましょう。
葉が枯れた後の休眠期も土を乾かさないように水を与えます。休眠期に乾燥させると、球根が傷みます。
地上部分が枯れた10~11月に、球根を掘り上げて新しい用土で植え替えます。球根を掘り上げると親球の周りに子球がたくさんできていることがあるので、丁寧にはずして直径15cmの鉢に1球を目安として植えます。深さは5cmくらいの浅植えにします。はずした子球は別の場所に植え付けます。山草鉢を使用すると夏場に土の温度が必要以上に上がらず通気性もよいので育てやすいです。

https://botanica-media.jp/179

アロエベラ、子宝草 いかがですか?


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6月頃から 子宝草の赤ちゃんを 「プラグトレー」で育てていました。
ミニポット上げ 出来る大きさまで 育ちました。
いかがでしょうか?
70セル(マス) あります。希望数を教えてください。

送料プラス梱包料(30円)のご負担をお願いいたします。
複数ご希望の場合は、上記基本料+希望数✖10円

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アロエベラいかがでしょうか?
子株が 20~30本あります。
希望数を教えてください。
梱包料・・30円
抜き苗での郵送

切手もしくはゆうちょ銀行・楽天銀行へお振込みお願いします。

申し込みの連絡は、最初は、コメント欄でもOKですが、それ以降の連絡は、メールでお願いしたいと思います(私の整理の都合上)
件名は、「苗希望」でお願いします。
miya.yoshie@nifty.com

子宝草撮影日 9月15日
アロエベラ撮影日 20日

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